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■とある日の店内
[news]
by 仲山 桂 11/01
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ふと気が付くと、心臓やら脳みそやらで埋め尽くされつつある、河原町のASHURA BLUE店内。まるで人体実験室の雰囲気を醸し出す。
絵画のモチーフも"痛み"を孕んだものが多い。
何故か??
自分では感じてはいないが、おそらく"痛んで"いるのであろう。
そろそろメンテナンスが必要な時期であろうか。

そうだ!
真夜中の海に出かけてみよう!


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